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パルフィンガークレーン

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ストレートブームクレーンとの大きな違い
最大の違い=アタッチメント装着オプション

豊富なアタッチメント
パルフィンガーでは色々なアタッチメントを取り揃えております。

アタッチメントの装着により大きな効果が期待できるのは、
1)砂利、くず、雪などの玉掛けできないもの。
2)ブロックやU字溝のように定型で数が多いもの。
3)揚程がないなどの理由で、下から持ち上げた方が良いとき。

ブーム先端のアタッチメント用の油圧カプラーから最高35MPaの油圧が取り出せるので、油圧シリンダーなど作業機の油圧源として利用することも可能です。

ブーム先端に、脱着式のアタッチメントを装着できることが、ナックルブームクレーンの最大のメリット。その仕事に適したアタッチメントを使えば、玉掛けの手間が省けて、早く安全な仕事ができます。

関節が多いため、よりクレーンコラムの近くまで荷を近付けることができます。長物や箱物の積み込みが容易です。

ワイヤーがないため、吊り上げた荷の揺れを最小限に抑えることができ、迅速に作業ができます。また、ブームの伸縮時にワイヤーの出し入れの必要がなく、素早く目標物に到達できます。

キャブ後方に折り畳んで格納できるため、荷の大きさが限定されません。後方格納で車検を取って、荷物を積んだら前方格納という危険行為から解消されます。

ブーム下に滑車やワイヤーがないため、低い場所でも揚程を確保しやすい。 PK8502以上のモデルは、関節が下の写真の様に逆折れできるため、より低い作業が可能になります。


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